INFORMATION
- お知らせ -

2024-05-08 京都大学名誉教授 芦田 讓先生の資料を掲載しました。
2023-06-26 pdceのページを更新しました。
2023-05-31 感震・出火防止コンセント『雅』のページを更新しました。
2023-05-31 販売代理店を追加いたしました。
2021-11-22 サーバーメンテンナスのお知らせ
平素は弊社ホームページをご利用頂き、ありがとうございます。 来る、2021年12月13日午前1時〜8時まで、サーバーのメンテナンスが行われます。 メンテナンス中は、ホームページへのアクセス、および、メールの送受信ができなくなります。 ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願いいたします。
2020-08-19 販売代理店を追加いたしました。
2020-03-01 ホームページをリニューアルしました。

PRODUCTS
- 商品情報 -

極性反転型避雷針

従来の避雷針とは全く逆の発想で、避雷針を設置したびるの一番上に不電極を発生させ、この避雷針からの『お迎え放電』を出さない様にし、この避雷針への落雷を抑制いたします。

  1. 建築基準法に遵守しており、従来の避雷針の置き換えが可能です。
  2. 国土国交省の新技術情報提供システム『NETIS』に登録された確かな商品
  3. 日本国内で2,038台の実績(2019年2月末現在)
詳しく見る
落雷を抑制する極性反転型(PDCE)避雷針とは、京都大学名誉教授が語る

芦田 讓氏 略歴
所属:京都大学 大学院工学研究科 社会基盤工学専攻 教授
学位:工学博士(東京大学)
研究分野:エネルギー / 地球資源工学、エネルギー学 /
学歴:
  1967年京都大学, 理学部, 地球物理
  1967年京都大学
委員歴:
  2003年日本学術会議, 会員
  1996年石油技術協会, 理事
  1996年物理探査学会, 会長
  資源・素材学会, 理事
受賞:
  1998年物理探査学会 特別功労賞表彰
  1997年日本材料学会論文賞
  1990年物理探査学会賞
  1980年物理探査学会賞

避雷針というと、高い建物や塔の先端に設置された金属製の棒をイメージする人が多いでしょう。
しかし、近年、この従来型の避雷針に代わって、新しいタイプの避雷針が開発されています。
それは、雷が落ちない避雷針です。

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会社情報
- 企業理念 -

安全で安心な生活、火災から大切な生命と財産を守りたい。

平成7年の阪神淡路大震災で多くの被害を受けた事を機に、自然災害は防ぎようは無いが、二次災害である火災を少しでも防ぐ事は出来ないかと考え、ガスと電気の安全性を高める事が最も重要であると考えました。
現在日常生活において、ガスや電気はなくてはならないものです。
いざ災害が起こり、これらがストップするとたちまち生活が不便になり、早期の復旧が望まれます。
しかしこれが二次火災の原因ともなります。
これだけ多くの電化製品が開発されましたが、この50年以上コンセントは何も変わっていません。
他に50年間変化の無い電化製品はありません。それら災害を防ぐのが弊社の使命と感じ「雅」を開発するきっかけとなりました。

現代社会は、防犯に関しては鍵を二重にし、警備会社に依頼している所も数多くありますが、防災・火災に対して予防をされている所は少なく感じております。
私共は少しでも火災発生を減少させ皆様の安全な生活を守るために、日夜商品開発に取り組んでおります。

- 会社概要 -
会社概要
商号株式会社日本減災研究所
代表者大下 猛
所在地 〒615-8530
京都市西京区京都大学桂
Cクラスター内 B1 S04室
連絡先TEL:075-381-2003
FAX:075-381-2069
設立平成29年2月
提携先京都大学防災研究所
事業内容 ガス器具及び電気器具の販売
防災・防火・安全に関する機器及び装置の販売
災害を予報する機器装置などの研究、開発、製造、販売及び設置
地震、火災、雷等災害対策の調査及びコンサルタント業務
地震対策用の免震装置、耐震装置、制震装置、制震テープの研究、開発、製造、販売及び設置
インターネットを利用した災害対策に関する情報サービス業務
アクセス

最寄り駅は、阪急京都線 桂駅下車西口バス停より桂御陵坂バス停で下車